災害時用浄水器ロカセイバー、中部経済新聞に掲載されました

2020年1月6日(月)中部経済新聞に、株式会社ドリームバンク
(本社:岐阜県加茂郡富加町、代表取締役:才藤清司)が開発した、
災害時用浄水器「ロカセイバー」についての記事が掲載されました。

災害後、最も困ったのは「生活用水」という事実。
トイレ、洗濯、掃除などで使用する生活用水を確保するのに
苦労したという意見が最も多かった。

濁っている水はあるけど、使えない。
生活用水は想像以上に水を使用します。
例えば、トイレの水を1回流すだけでも3~10リットル程使用します。
救援物資など飲み水はすぐに手に入るようになりますが、
水道が断水すると生活用水は不足します。

浄水器製造メーカーとして、生活用水専用の災害時用浄水器の
必要性を感じ、開発いたしました。

▼生活用水専用 災害時用浄水器 ロカセイバー
https://dream-jousuiki.com/project/rokasavior/